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【まとめ】怖いほど良く当たっている!アドルフ・ヒトラーの予言

   

アドルフヒトラーの予言

アドルフヒトラーってどんな人?

教科書にもメディアにも出てくる有名人物なので、ここではおさらいをしておこう。アドルフ・ヒトラーはオーストリア出身のドイツの政治家です。ヒトラー、ヒットラーと呼ばれ、彼独自のナチズム思想を第二次世界対戦を引き起こしたと言われる永久戦犯として亡くなった現在も世界に悪名を轟かしている。実は、そんなヒトラーには賛否両論の意見が飛び交っており、実はヒトラーは正しかった部分もある!という意見もあるほどで、現在も議論が活発にされている人物なのです。

 

ヒトラーの予言とは!?

ヒトラーの予言とは

ヒトラーは預言者であると言われています。なぜなら、彼は人類が今後どうなっていくか具体的に語っていて、その内容は本当に当たっているからです。その予言とは、いかなるものでしょう。それは、我々人類が到達する、その当時考えつくことができないであろう恐ろしい未来を予言していたのです。その恐るべき内容は、「ヒトラーの究極予言」と呼ばれ2039年1月25日に人類は地球上からいなくなる!ということ。これは1939年に語られました。なぜ、ヒトラーはこれを予言できたのか?ヒトラーは一体何者なのか?ということに関して、今回は様々な文献より推測していきます。あくまでも予言なので、信じるか信じないかはあなた次第です。

 

 

ヒトラーの予言 その1

2極化地球

1989年以降、人類の2極化が進む。支配するもの、支配されるもの。そして、それが進むにつれて地球にも宇宙にも大変動が起こるというもの。その結果、人類は大自然からの復習を受け、気候も2つに分かれる。激しい熱と激しい冷気、大洪水と大干魃、これらが人類を襲う。これにより戦争が勃発し、人類はこれらに対して自らの力で対処ができない。というものだ。

まさしくこれは、貧富の差や地球温暖化、寒冷化などの問題をさしているのではないだろうか。

 

ヒトラーの予言 その2

支配者と支配される人

これらを人類が制御できなくなったとき「ユーベルメンシュという超人」が現れる。これらの超人たちは人類から生まれ、制御できなくなった地球を救う。そして、支配する少数派、変動に怯えて生き延びる多数派に分かれる。

 

 

ヒトラーの予言 その3

2039年ヒトラーの予言

2039年1月に一体人類はどうなるのか?

2039年に人類はさらなる危機を迎える。それはこれまで体験したことのないようなことだ。人類はいなくなる。いや、正確には人類は他の生き物になっている。1つは「ゴッドメンシュという神人」である。その他は、人類以外の何か、生かされている者である。神人は人間というより神に近い存在だ。現在の人類の数次元上の知力と力、精神性を持った生き物になる。それ以外の人類は退化の道を歩む。受動的に生かされている人たちだ。この人たちはロボットのように受動的に生かされているだけだが、生かされていることにも気づかず、本人たちは自由に生きていると感じている。だから、苦しさはない。人類から進化した超人たちは、この2つのどちらに分類されるかはわからない。一方は進化し、一方は退化の道を歩む。

 

ヒトラーの予言 その4

ヒトラーの予言

そしてその後・・・2089年から2099年にかけて神人と人類は新たなステージを歩む。ますます2極化は進み。神人はますます神に近い方向へ。人類はより機械的な生物へ。地球は機械的生物が住む星になる。そしてその人類を神人が宇宙から支配することになるだろう。これが、ヒトラーの予言の全貌である。

 

 

いかがでしたでしょうか?これらはほんの序章です。調べるととても面白いので興味を持っていただければと思い、ブログに書かせていただきました。

もっと調べてみたい!という方は、検索エンジンで「ヒトラー予言」と調べてみてください。

いろんな情報が転がっていますよ。もっと詳しく書いた文章もたくさん存在しますので。ご覧になってください。

 

 

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